天皇賞春2017予想~データ・追い切り情報【穴馬は内枠か?】

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オークス〇→▲   的中!
天皇賞(春)◎→△→〇 的中!
マイラーズC〇→◎   的中!
大阪杯〇→△   的中!
スプリングS◎→注   的中!
フィリーズレビュー〇→◎→▲ 的中!
日経新春杯◎→▲→△ 的中!

天皇賞春2017予想~データ・追い切り情報

第155回天皇賞(春)の過去5年間のデータ・最終追い切りの様子を総合してレースを予想していきたいと思います。

今年の第155回天皇賞(春)は2強の一騎打ちが濃厚とされています。昨年の優勝馬のキタサンブラック(牡5)と、そのキタサンブラックを昨年の第61回有馬記念で差し切ったサトノダイヤモンド(牡4)です。

この2頭で決まる確率は非常に高いと思いますので、残る1つの席をゲットする馬を見つけ出すことが、馬券的中へのカギとなるはずです。

そこで過去10年間の単勝オッズ2ケタ人気馬を調べてみますと、2勝、2着3回、3着2回と馬券の3分の1を占めていました。この人気薄で馬券に絡んだ7頭の枠順を見てみると

枠番着別度数勝率連対率複勝率
1枠2- 0- 1- 7/1020.0%20.0%30.0%
2枠0- 1- 1- 7/ 90.0%11.1%22.2%
3枠0- 0- 1- 9/100.0%0.0%10.0%
4枠0- 0- 0-11/110.0%0.0%0.0%
5枠0- 0- 0-10/100.0%0.0%0.0%
6枠0- 0- 0-11/110.0%0.0%0.0%
7枠0- 0- 0-10/100.0%0.0%0.0%
8枠0- 1- 0-11/120.0%8.3%8.3%

完全に内枠有利ですね。唯一8 枠16番から馬券に絡んだのは2007年のエリモエクスパイア(牡4)でした。鞍上は福永騎手です。

これら7頭の前走を調べると、

  • 阪神大賞典 3頭(10・4・6着)
  • 日経賞   3頭(10・2・2着)
  • 大阪HC(OP)1頭(11着)

阪神大賞典と日経賞が多いです。しかし今年は両レースから12頭も出走してきますので絞りきれないですね。

第155回天皇賞(春)出馬表

2017年 4月30日(日) 3回京都4日目 17頭 [15:40発走]

4歳以上・オープン・G1(定量)(国際)(指定) 芝3200m・外 (C)

馬名性齢替 騎手斤量単勝調教師馬主生産者毛色誕生
11 シャケトラ牡4田辺裕信588.1(栗)角居勝彦金子真人ホールディングスノーザンファーム青鹿3月17日
B12 ラブラドライトセ8 酒井学58111.2(栗)斉藤崇史吉田勝己ノーザンファーム鹿毛5月15日
23 キタサンブラック牡5 武豊582.9(栗)清水久詞大野商事ヤナガワ牧場鹿毛3月10日
24 スピリッツミノル牡5 幸英明58155.4(栗)本田優吉岡實フジワラフアーム栗毛3月 7日
35 ファタモルガーナセ9*浜中俊58146.2(栗)荒川義之キャロットファーム小泉学鹿毛5月26日
36 シュヴァルグラン牡5 福永祐一58 10.4(栗)友道康夫佐々木主浩ノーザンファーム栗毛3月14日
47 アルバート牡6*川田将雅58 21.0(美)堀宣行林正道ノーザンファーム栗毛2月 7日
48 タマモベストプレイ牡7吉田隼人58135.2(栗)南井克巳タマモ信成牧場栗毛2月28日
59 ディーマジェスティ牡4蛯名正義58 24.4(美)二ノ宮敬嶋田賢服部牧場鹿毛3月24日
510 アドマイヤデウス牡6 岩田康誠58 79.9(栗)梅田智之近藤利一辻牧場栗毛6月 6日
B611 プロレタリアト牝6 杉原誠人56196.6(美)小島茂之田原邦男ノーザンファーム鹿毛3月 1日
612 ゴールドアクター牡6*横山典弘58 16.4(美)中川公成居城寿与北勝ファーム青鹿5月18日
713 トーセンバジル牡5 四位洋文58 31.8(栗)藤原英昭島川隆哉ノーザンファーム黒鹿3月 1日
714 ワンアンドオンリー牡6*和田竜二58 74.9(栗)橋口慎介ノースヒルズノースヒルズ黒鹿2月23日
815 サトノダイヤモンド牡4 ルメール582.5(栗)池江泰寿里見治ノーザンファーム鹿毛1月30日
816 レインボーライン牡4 M.デム58 20.7(栗)浅見秀一三田昌宏ノーザンファーム鹿毛4月 1日
817 ヤマカツライデン牡5*松山弘平58107.6(栗)池添兼雄山田博康フジワラフアーム黒鹿5月 5日

ごりょんさん

現在の予想人気

1番人気キタサンブラック
2番人気サトノダイヤモンド
3番人気シュヴァルグラン
4番人気シャケトラ
5番人気レインボーライン

4月28日(金)13:00現在

参照元:netkeiba.com

第155回天皇賞(春)過去5年の傾向

ごりょんさん
過去5年の傾向を簡単にまとめました。
  • 1番人気は0-0-0-5に対し、2番人気は3-0-1-1
  • 2ケタ人気馬が5年で4頭も馬券に絡む紐が荒れるレース
  • 美浦所属騎手が4勝
  • 1枠1番は3-1-0-1と桁違いの成績を挙げる
  • 4コーナー10番手以下は0-1-2-39と連対率2.4%
  • 休み明け2戦目は3-3-3-36
  • 前走同級1着馬は2-3-1-14
  • 前走と同斤量馬は3-2-0-5と連対率50%
  • 前走1~4枠馬は0-2-0-32と連対率5.8%
  • 前走上がり3F1位は2-3-2-12(10.5%-26.3%-36.8%)
  • 前走4コーナー5番手以内で5勝、2着3回、3着2回
  • PR: おうちでゴロゴロ副収入
ごりょんさん
京都芝3000m以上の2012年以降の重賞レースでの騎手・調教師・種牡馬・穴騎手の成績です。
京都芝3000m以上の騎手成績
順位騎手成績勝率連対率複勝率
蛯名2-1-1-522.2%-33.3%-44.4%
福永1-2-1-511.1%-33.3%-44.4%
武豊1-1-2-511.1%-22.2%-44.4%
4位北村宏1-1-0-416.7%-33.3%-33.3%
5位ルメール1-0-1-225.0%-25.0%-50.0%
2012年以降(最低騎乗回数1回)

京都芝3000m以上の調教師成績
順位騎手成績勝率連対率複勝率
須貝2-0-0-528.6%-28.6%-28.6%
清水2-0-0-0100%-100%-100%
戸田2-0-0-0100%-100%-100%
4位池江1-2-0-136.3%-18.8%-18.8%
5位1-0-0-233.3%-33.3%-33.3%
2012年以降(最低出走回数1回)

京都芝3000m以上の種牡馬成績
順位騎手成績勝率連対率複勝率
ステイゴールド4-1-0-1322.2%-27.8%-27.8%
ブラックタイド2-0-0-340.0%-40.0%-40.0%
ディープインパクト1-3-0-283.1%-12.5%-12.5%
4位シンボリクリスエス1-0-0-614.3%-14.3%-14.3%
5位ハーツクライ0-3-3-100.0%-18.8%-37.5%
2012年以降(最低出走回数5回)

京都芝3000m以上の単勝20倍以下騎手成績
順位騎手成績勝率連対率複勝率
石橋1-0-0-233.3%-33.3%-33.3%
池添0-1-0-60.0%-14.3%-14.3%
北村宏0-1-0-30.0%-25.0%-25.0%
2012年以降(最低騎乗回数1回)
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第155回天皇賞(春)の最終追い切りタイムと前走の調教タイム

ごりょんさん
第155回天皇賞(春)の全馬の最終調教タイムと前走時の追い切り時計です。金曜日の夕方頃に更新します。
調教コース

坂路=青色 ウッドチップ=緑色

馬名性齢調教日コースタイム
11シャケトラ牡44/26(水)栗W83.3-66.7-51.3-37.1-11.4
前走(日経賞1)栗W85.9-68.0-53.2-38.7-11.5
2ラブラドライトセ84/26(水)栗W86.9-70.3-54.2-40.3-12.3
前走(ダイヤモンドS2着)栗W85.9-69.8-54.4-39.9-12.2
23キタサンブラック牡54/26(水)栗W98.9-82.0-66.4-52.1-39.1-12.1
前走(大阪杯1)栗W83.7-67.5-52.7-38.7-11.9
4スピリッツミノル牡54/26(水)栗W85.1-67.7-52.2-38.2-12.1
前走(阪神大賞典5着)栗W81.7-65.6-51.0-37.8-12.5
35ファタモルガーナセ94/26(水)栗W82.0-66.4-52.1-38.9-12.4
前走(ダイヤモンドS7着)栗坂53.0-38.7-12.9
6シュヴァルグラン牡54/26(水)栗坂53.5-39.0-13.1
前走(阪神大賞典2着)栗坂52.8-38.0-12.8
47アルバート牡64/26(水)美W69.4-53.7-39.4-13.3
前走(ダイヤモンドS1着)美W71.1-55.6-40.8-13.0
8タマモベストプレイ牡74/26(水)栗W85.0-69.0-53.6-39.2-11.9
前走(阪神大賞典4着)栗W95.1-79.0-64.4-50.3-37.2-12.1
59ディーマジェスティ牡44/26(水)美W65.8-50.7-37.1-12.4
前走(日経賞6着)美W80.8-65.3-50.7-37.3-12.5
10アドマイヤデウス牡64/26(水)栗坂52.6-38.5-13.1
前走(日経賞3着)栗坂53.6-38.6-12.1
611プロレタリアト牝64/26(水)美W69.2-52.4-38.6-12.7
前走(ダイヤモンドS11着)美坂52.9-39.3-13.2
12ゴールドアクター牡64/26(水)美W67.2-51.6-38.2-12.6
前走日経賞5(着)美W65.1-50.6-37.0-12.7
713トーセンバジル牡54/27(木)栗W66.8-51.4-37.5-12.2
前走(阪神大賞典3着)栗W82.6-65.4-50.4-36.7-12.1
14ワンアンドオンリー牡64/26(水)栗W81.0-65.0-50.7-37.3-12.1
前走(阪神大賞典7着)栗W85.3-68.7-52.8-38.0-12.1
815サトノダイヤモンド牡44/26(水)栗W53.2-39.0-12.0
前走(阪神大賞典1着)栗W52.8-38.7-12.1
16レインボーライン牡44/26(水)栗坂56.6-41.3-12.8
前走(日経賞4着)栗坂57.8-40.4-12.4
17ヤマカツライデン牡54/26(水)栗W81.0-65.3-51.2-37.5-11.6
前走(日経賞7着)栗W82.9-67.1-52.7-38.7-12.0

第155回天皇賞(春)参考動画

こちらはスマートフォンでのみ視聴可能になります。

シンガリマケ

過去3年間のレースVTR

2016
2015
2014



シンガリマケ

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第155回天皇賞(春)予想

シンガリマケ
過去5年間の前半-後半の時計と勝ち時計です。
前半5F後半5F勝ち時計勝ち馬
2016年 61.8 59.13.15.3キタサンブラック(牡4)
2015年 61.4 59.03.14.7ゴールドシップ(牡6)
2014年 61.7 58.83.15.1フェノーメノ(牡5)
2013年 59.4 62.03.14.2フェノーメノ(牡4)
2012年 60.0 59.83.18.8ビートブラック(牡5)

◎キタサンブラック

父ブラックタイド

馬券圏内を外したのは15戦中わずか1戦、2015年度の第85回日本ダービー(GⅠ)のみという、超堅実な走りを見せています。

ここまでGⅠ戦では通算4-1-3-1です。しかし3000m以上では2-0-0-0(第76回菊花賞、第153回天皇賞春)と負けなしです。昨年も制したレースなので、当然今年も期待できますね。

3歳時は母の父がサクラバクシンオーという事で、短距離馬の見方をされていましたが、距離が延びるにつれて安定した走りを見せるようになりました。

最終追い切りでは、CWコースでやや強めに追われて、並走馬を楽に交わしていく感じでした。特別変わった様子はなく、いつも通りの追い切りでした。大阪杯(GⅠ)をひと叩きして天皇賞(春)連覇に向けて万全の状態で挑めそうです。

ちなみに天皇賞(春)を連覇した馬は、最近ではメジロマックイーン、テイエムオペラオー、フェノーメノですね。いずれも4歳と5歳時に達成しています。更にすごい事は、武豊騎手は1989年~1992年に4連覇を成し遂げています。

3番枠という絶好の枠番に当たりましたので、今回も馬券の中心になる事は間違いないですね。

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circle
鞍上(武豊)の京都芝重賞3000m以上の成績:1-1-2-5

(11.1%-22.2%-44.4%)過去5年間。

○サトノダイヤモンド

父ディープインパクト

ディープインパクト産駒の中で、3000m以上の長距離GⅠを制したのはサトノダイヤモンドただ1頭だけです。そういう意味では、天皇賞春のディープインパクト産駒の通算成績0-1-0-9に当てはまらないですね。

サトノダイヤモンドの血統を見て行くと、母親のマルペンサはアルゼンチン産で、アルゼンチンのGⅠレースを3勝しています。その父Orpenは、アメリカ産で通算成績も2勝(うちGⅠ1勝)と、目立った活躍はありませんでした。

ではなぜ、サトノダイヤモンドが2億4千万円で取引されたのかと言いますと、アルゼンチンで活躍した牝馬は、日本でも活躍する産駒を輩出するそうです。意外な繋がりがあるものですね。

今回の最大の強敵のキタサンブラック(牡5)とは、昨年の第61回有馬記念で対決してクビ差先着しています。この時は斤量差が2キロありましたが、今回の天皇賞春では同斤量での対戦となります。

間違いなく接戦になると思いますが、不安点を挙げると、初の58キロを背負う事と、枠番が8枠15番と外寄りになった事ですね。その点ではルメール騎手は長距離での実績もあるので大丈夫と思いますが、少し心配です。

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鞍上(ルメール)の京都芝重賞3000m以上の成績:1-0-1-2

(25.0%-25.0%-50.0%%)過去5年間。

▲アルバート

父アドマイヤドン

ステイヤーズS(GⅡ)を2連覇し、前走ではダイヤモンドS(GⅢ)を58キロを背負い快勝と、生粋のステイヤーの同馬です。

3000m以上のレースでは、1.6.1.1着と、昨年の 第153回天皇賞(春)だけが唯一敗れました。4コーナーで13番手から内を突いて追い込みましたが、さすがに届かないですね。

しかし今回の天皇賞春では、ヤマカツライデンがハナを切ると思われるので、昨年よりは速いペースになると思います。しかし過去5年間で、4コーナー10番手以降だった馬は0-1-2-39(0%-2.4%-7.1%)とほとんど馬券になっていないので、もう少し前目の位置取りに付けておきたいですね。

「長距離はダンスインザダーク」と言われていた時期がありましたが、同馬の母の父がダンスインザダークです。母の兄に、第72回東京優駿(ダービー)でディープインパクトの2着だったインティライミがいる良血馬です。Mr. Prospector、トニービン、サンデーサイレンス、ノーザンテーストとスーパー種牡馬の血が入った同馬なので、GⅠレースでも好走する事は可能かと思われます。

鞍上の川田騎手は今年大不振に陥っていますが、前日の大阪杯(GⅠ)のステファノス(牡6)で、キタサンブラック(牡5)の2着に突っ込んだ様に、徹底的にキタサンブラックをマークしてもらいたいです。

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鞍上(川田)のの京都芝重賞3000m以上の成績:0-0-0-9

(0.0%-0.0%-0.0%)過去5年間。

△シュヴァルグラン

父ハーツクライ

昨年の3着馬です。昨年は使い詰めで天皇賞春に出走しましたが、今年は3か月の休養を取り、前走の阪神大賞典(GⅡ)を叩いて万全の状態で挑める事が大きいです。

その前走では、サトノダイヤモンド(牡4)の0.2秒差の2着に敗れました。今回は昨年同様3番人気になると思いますが、3枠6番の絶好枠を引いたので、道中は内で力を貯めて、直線では昨年同様インを突きたいですね。流れが速くなればキタサンブラックを差し切れるかもしれないです。

鞍上の福永騎手は、これまで天皇賞春は0-1-1-12とイマイチの成績ですが、長距離重賞は得意ですので、1発を期待したいですね。

不安点は、最終追い切りが坂路で行われた事ですね。昨年はCWコースで、ほぼ馬なりで並走馬を千切りました。今年は坂路で伏せられて、一杯に追われてラスト1Fが13.1秒と時計が掛かりました。元々稽古では動かない馬ですが、この追い切りは少し心配ですね。

馬主の佐々木主浩氏は先日、ドバイでもGⅠ勝ちを収めて絶好調なので、良い流れで天皇賞春を迎えられます。

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鞍上(福永)の京都芝重賞3000m以上の成績:1-2-1-5

(11.1%-33.3%-44.4%)過去5年間。

注トーセンバジル

父ハービンジャー

前走の第65回阪神大賞典(GⅡ)では、4か月の休み明けながら3着と好走しました。今回は昨年のジャパンカップ以来のGⅠレースに挑戦します。

父親のハービンジャー産駒は、先日の第77回皐月賞(GⅠ)でペルシアンナイト(牡3)が2着と好走しました。ハービンジャー自身のGⅠ勝ちは、キングジョージⅥ&QESのみです。トーセンバジルの母系は、母親のケアレスウィスパーで、兄弟に天皇賞秋(GⅠ)を制覇したトーセンジョーダンがいる血統です。

最終追い切りでは、CWコースで並走馬を千切る走りっぷりは好印象でした。引き続き好調をキープしている感じですね。

鞍上の四位サンは近年GⅠではほとんど活躍していません。2012年以降のGⅠ成績は、1-0-2-35(2.6%-2.6%-7.9%)とさっぱりですが、昨年久々の勝利をサトノアレス(牡3)で挙げましたので、ひょっとして流れが向いて来たのかもしれません。

 一方、藤原英調教師は「自分としては完璧に仕上げられた。この相手なので、どうせならいつもと違う競馬をしないと面白くないだろう」と逆転へ“秘策アリ″の口ぶりだ。出典: 東スポWeb

秘策に期待したいですね(笑)。

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鞍上(四位)の京都芝重賞3000m以上の成績:0-0-0-4

(0.0%-0.0%-0.0%)過去5年間。


第155回天皇賞(春)予想まとめ

◎:キタサンブラック

〇:サトノダイヤモンド

▲:アルバート

△:シュヴァルグラン

注:トーセンバジル

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