皐月賞2017予想~データ・追い切り情報【桜散る】

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オークス〇→▲   的中!
天皇賞(春)◎→△→〇 的中!
マイラーズC〇→◎   的中!
大阪杯〇→△   的中!
スプリングS◎→注   的中!
フィリーズレビュー〇→◎→▲ 的中!
日経新春杯◎→▲→△ 的中!
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第77回皐月賞の過去5年間のデータ・最終追い切りの様子を総合してレースを予想していきたいと思います。

先週の4月9日に行われた第77回桜花賞(GⅠ)では、圧倒的1番人気に支持されたソウルスターリング(牝3)が3着に敗れる波乱のレースでしたが、今週の日曜日に行われる 第77回皐月賞(GⅠ)ではどのような決着がつくのでしょうか?

今年の注目馬は、何と言っても ファンディーナ(牝3)ですね。桜花賞には見向きもせずに、牡馬相手の皐月賞に挑戦してきました。今現在の所、スワーヴリチャードと1番人気を争う形になっています。今回の皐月賞を勝てば、1948年ヒデヒカリ以来69年ぶりで、史上3頭目の牝馬の制覇になります。

ファンディーナの場合、当然皐月賞トライアルには出走していませんので、他馬との比較が難しくなります。そこで、第31回フラワーカップ(GⅢ)で ファンディーナの0.8秒差で2着だった シーズララバイ(牝3)を基準にして考えていきます。

シーズララバイの2走前は東京競馬場で行われたフリージア賞(500万下)で、勝ち馬の トリコロールブルー(牡3)に0.4秒差の6着でした。その トリコロールブルー(牡3)が次走の第66回フジテレビ賞スプリングS(GⅡ)で優勝馬の ウインブライト(牡3)に0.3秒差で5着に敗れていますので、単純に時計だけを比較すると、シーズララバイは ウインブライトに0.7秒差をつけられた計算になります。

もっと簡単な比較方法がありました。シーズララバイと ウインブライトは中山の若竹賞(500万下)で対戦していました。やはり ウインブライトに0.7秒差をつけられています。この事から、実力的に ファンディーナは ウインブライトより上の感じが見受けられます。

しかし ウインブライトの予想人気が、今のところ単勝6番人気ですので、ファンディーナの1番人気はやや過剰人気のような気がしますね。

第54回報知杯弥生賞(GⅡ)の勝ち馬の カデナや、昨年の第68回朝日杯フューチュリティS(GⅠ)の覇者 サトノアレスと共に大混戦模様が予想されます。

第77回皐月賞出馬表

2017年 4月16日(日) 3回中山8日目 18頭 [15:40発走]

3歳・オープン・G1(定量)(牡・牝)(国際)(指定) 芝2000m (B)

馬名性齢替 騎手斤量調教師馬記号馬主生産者毛色誕生
11 マイスタイル牡3横山典弘57(栗)昆貢 寺田千代乃猪野毛牧場鹿毛4月 1日
12 スワーヴリチャード牡3 四位洋文57(栗)庄野靖志 NICKSノーザンファーム栗毛3月10日
23 コマノインパルス牡3*江田照男57(美)菊川正達 長谷川芳信新井牧場黒鹿4月23日
24 カデナ牡3 福永祐一57(栗)中竹和也 前田幸治グランド牧場鹿毛3月30日
35 レイデオロ牡3 ルメール57(美)藤沢和雄 キャロットファームノーザンファーム鹿毛2月 5日
36 アウトライアーズ牡3田辺裕信57(美)小島茂之 丸山担ノーザンファーム鹿毛3月24日
47 ペルシアンナイト牡3 M.デム57(栗)池江泰寿 G1レーシング追分ファーム黒鹿3月11日
48 ファンディーナ牝3 岩田康誠55(栗)高野友和 ターフ・スポート谷川牧場青鹿3月10日
B59 プラチナヴォイス牡3 和田竜二57(栗)鮫島一歩 本間茂矢野牧場鹿毛3月10日
510 ダンビュライト牡3*武豊57(栗)音無秀孝 サンデーレーシングノーザンファーム黒鹿3月 3日
611 アルアイン牡3 松山弘平57(栗)池江泰寿 サンデーレーシングノーザンファーム鹿毛5月 1日
612 アメリカズカップ牡3 松若風馬57(栗)音無秀孝 谷掛龍夫社台ファーム黒鹿2月 7日
713 サトノアレス牡3戸崎圭太57(美)藤沢和雄 里見治社台ファーム黒鹿2月25日
714 キングズラッシュ牡3*柴田善臣57(美)久保田貴 諸江幸祐ノーザンファーム鹿毛3月17日
715 アダムバローズ牡3 池添謙一57(栗)角田晃一 猪熊広次服部健太郎黒鹿3月27日
816 クリンチャー牡3 藤岡佑介57(栗)宮本博 前田幸治平山牧場鹿毛3月10日
817 ウインブライト牡3松岡正海57(美)畠山吉宏 ウインコスモヴューファーム芦毛5月12日
818 トラスト牡3*柴田大知57(栗)中村均(地)岡田繁幸中本牧場芦毛3月29日

ごりょんさん

現在の予想人気

1番人気スワーヴリチャード
2番人気ファンディーナ
3番人気カデナ
4番人気レイデオロ
5番人気ペルシアンナイト

4月12日(水)21:00現在

参照元:netkeiba.com

第77回皐月賞過去5年の傾向

ごりょんさん
第77回皐月賞の過去5年の傾向を簡単にまとめました。
  • すべて単勝8番人気以内で決まっている堅いレース
  • 単勝オッズ9.9倍以内は4-5-4-7(20%-45%-65%)
  • 関東馬の4勝に対し関西馬は1勝のみ
  • 先行馬1勝に対して差し馬が4勝
  • サンデーRが1-2-2-3と複勝率62.5%
  • 3月生まれが4-1-2-20(14.8%-18.5%-25.9%)
  • 前走1.2着馬が10頭中9連対を占める
  • 前走勝ち馬から0.3秒以上の馬は0-0-0-36
  • 前走1番人気馬は3-4-3-10(15%-35%-50%)
  • 前走上がり3Fが1.2着馬は4勝、2着4回
  • 前走1800mで5勝、2000mは2着4回
  • 共同通信杯からは4-0-0-0
  • PR: おうちでゴロゴロ副収入
ごりょんさん
中山芝2000mの重賞レースの 2012年以降の騎手・調教師・種牡馬・穴騎手の成績です。
中山芝2000m騎手成績
順位騎手成績勝率連対率複勝率
蛯名4-1-1-1717.4%-21.7%-26.1%
川田3-2-1-723.1%-38.5%-48.2%
 ベリー3-1-0-342.9%-57.1%-57.1%
4位 福永2-4-1-320.0%-60.0%-70.0%
5位 デムーロ2-2-1-325.0%-50.0%-62.5%
2012年以降(最低騎乗回数5回)

中山芝2000m調教師成績
順位調教師成績勝率連対率複勝率
池江5-2-1-538.5%-53.8%-61.5%
 田中剛2-0-1-240.0%-60.0%-60.0%
 国枝2-0-1-333.3%-33.3%-50.0%
4位 堀2-0-0-1710.5%-10.5%-10.5%
5位 友道1-2-0-611.1%-33.3%-33.3%
2012年以降(最低出走回数5回)

中山芝2000m種牡馬成績
順位種牡馬成績勝率連対率複勝率
ディープインパクト6-4-6-3814.3%-21.4%-32.1%
キングカメハメハ5-3-8-2711.6%-18.6%-37.2%
ステイゴールド3-1-2-920.0%-26.7%-40.0%
4位ハービンジャー2-0-0-1214.3%-14.3%-14.3%
5位ハーツクライ1-2-1-116.7%-20.0%-26.7%
2012年以降(最低出走回数5回)

中山芝2000m単勝20倍以下騎手成績
順位騎手成績勝率連対率複勝率
柴田大1-0-1-810.0%-10.0%-20.0%
蛯名1-0-0-109.1%-9.1%-9.1%
横山典0-1-0-90.0%-10.0%-10.0%
2012年以降(最低騎乗回数5回)
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第77回皐月賞の最終追い切りタイムと前走の調教タイム

ごりょんさん
第77回皐月賞の全馬の最終調教タイムと前走時の追い切り時計です。金曜日の夕方頃に更新します。
調教コース

坂路=青色 ウッドチップ=緑色

馬名性齢調教日コースタイム
11マイスタイル牡34/12(水)栗W84.0-67.6-52.9-39.0-12.2
前走(弥生賞2着)栗W84.4-68.2-53.0-38.8-11.9
2スワーヴリチャード牡34/12(水)栗W81.6-64.7-50.3-37.5-12.3
前走(共同通信杯1着)栗W85.3-68.2-52.5-38.0-11.6
23コマノインパルス牡34/12(水)美W70.5-55.0-40.5-13.0
前走(弥生賞6着)美W69.1-53.7-39.3-12.8
4カデナ牡34/12(水)栗坂55.3-40.6-13.0
前走(弥生賞1着)栗坂54.4-38.9-12.8
35レイデオロ牡34/13(木)美W54.4-39.9-12.8
前走(ホープフルS1着)美坂54.9-40.0-12.7
6アウトライアーズ牡34/12(水)美W67.3-50.8-37.5-12.6
前走(スプリングS2着)美W54.5-40.3-12.8
47ペルシアンナイト牡34/12(水)栗W53.0-38.2-11.9
前走(アーリントンC1着)栗W52.4-38.3-12.1
8ファンディーナ牡34/12(水)栗坂54.5-39.5-13.1
前走(フラワーC1着)栗坂55.1-39.5-12.5
59プラチナヴォイス牡34/12(水)栗W82.8-66.2-52.0-38.1-11.8
前走(スプリングS3着)栗W83.0-66.6-51.9-38.7-11.7
10ダンビュライト牡34/12(水)栗坂53.5-39.4-13.4
前走(弥生賞3着)栗坂51.1-38.0-12.9
611アルアイン牡34/12(水)栗W83.9-68.3-53.2-38.8-12.1
前走(毎日杯1着)栗W53.3-38.6-11.7
12アメリカズカップ牡34/12(水)栗坂53.4-39.6-13.5
前走(きさらぎ賞1着)栗坂51.3-37.7-12.5
713サトノアレス牡34/13(木)美W68.6-52.5-39.1-12.6
前走(スプリングS4着)美W67.7-52.0-38.6-12.7
14キングズラッシュ牡34/12(水)美W68.1-51.7-37.3-13.2
前走(東スポ杯2歳S4着)美W54.0-39.0-13.5
15アダムバローズ牡34/12(水)栗W86.5-68.9-53.0-38.7-12.2
前走(若葉S1着)栗W84.0-66.8-50.6-37.0-11.8
816クリンチャー牡34/12(水)栗坂56.1-40.6-12.7
前走(すみれS1着)栗坂55.8-40.7-12.7
17ウインブライト牡34/12(水)美W69.1-53.4-38.8-12.5
前走(スプリングS1着)美W68.1-51.9-37.8-12.8
18トラスト牡34/12(水)栗W84.0-67.6-52.9-39.0-12.2
前走(毎日杯5着)栗W85.9-67.4-52.8-39.0-12.1

第77回皐月賞参考動画

こちらはスマートフォンでのみ視聴可能になります。

シンガリマケ

過去3年間のレースVTR

2016
2015
2014



シンガリマケ

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第77回皐月賞予想

シンガリマケ
過去5年間の前半-後半の時計と勝ち時計です。
前半4F後半4F勝ち時計勝ち馬
2016年 58.4 59.51.57.9ディーマジェスティ
2015年 59.2 59.01.58.2ドゥラメンテ
2014年 60.2 59.41.59.6イスラボニータ
2013年 58.0 60.01.58.0ロゴタイプ
2012年 59.1 62.22.01.3稍ゴールドシップ

◎カデナ

父ディープインパクト

前走の第54回報知杯弥生賞(GⅡ)では、スローペースを楽々差し切り重賞2連勝を飾りました。この馬は5戦していますが、負けた2回はいずれも牝馬に先着を許しています。

そういう意味であまり人気にはならないですね。過去2戦の重賞レース(第54回報知杯弥生賞、第3回ラジオNIKKEI杯京都2歳S)でも単勝オッズ3.3倍・3.8倍でした。今回でも今のところ、ファンディーナやスワーヴリチャードに次いで3番人気です。鞍上の福永騎手も気楽に乗れますね。

福永騎手の過去5年間の芝GⅠレースでの人気順別の成績です。

人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気2- 0- 2- 3/ 728.6%28.6%57.1%
2番人気1- 4- 0- 4/ 911.1%55.6%55.6%
3番人気1- 4- 1- 3/ 911.1%55.6%66.7%

2.3番人気の方が遥かに連対率は高くなっています。やはり GⅠでの1番人気のプレッシャーは相当な重圧なんでしょう。昨年の 第50回スプリンターズS(GⅠ)でのビッグアーサーのどん詰まりがありましたからね。

カデナの最終追い切りですが、トライアルの杯弥生賞(GⅡ)の時は、馬なり調教でした。今回も1週前追い切り、最終追い切りとソフトな仕上げに感じられました。

今まで全5戦全てにおいて、上がり3Fで最速を叩きだしている事を考えると、東京2400mのダービー向けの感じがしますが、今回の皐月賞でも2.3着に突っ込んできそうな予感がします。

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鞍上(福永)の中山芝重賞2000mの成績:2-4-1-3

(20%-60%-70%)過去5年間。

○スワーヴリチャード

父ハーツクライ

第51回共同通信杯(GⅢ)から2か月間の間隔を空けてきました。ここ最近の皐月賞では、共同通信杯(GⅢ)から皐月賞(GⅠ)のローテーションがトレンドになっています。

日付共同通信杯勝ち馬勝ちタイム皐月賞成績
2017スワーヴリチャード1.47.5
2016ディーマジェスティ1.47.4稍8番人気1着
2015リアルスティール1.47.12番人気2着
2014イスラボニータ1.48.12番人気1着
2012メイケイペガスター1.46.010番人気9着
2011ゴールドシップ1.48.34番人気1着

2015年は2着馬のドゥラメンテが皐月賞を勝ちましたので、5年間で共同通信杯出走馬は皐月賞を4勝したことになります。このデータを見るとスワーヴリチャードを本命にしたくなりますが、鞍上の四位サンが中山芝2000mの重賞レースの騎乗回数が少ないんですね。通算では1-3-3-9(6.3%-25.0%43.8%)とまずまずの成績ですが、2014年の第63回中山金杯(GⅢ)3着以来、騎乗していません。

最終追い切りでは、今週の坂路は不良で時計が掛かりましたが、前走時よりも全体の時計を3.7秒も短縮しており、まさにGⅠ仕上げといった感じですね。

内枠の2番枠は過去5年で2勝を挙げている絶好枠なので、道中は最内を進む事が出来ます。直線少し外に出せば、この馬の脚なら難なく差し切れそうですね。

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鞍上(四位)の中山芝重賞2000mの成績:0-0-1-0

(0-0%-100%)過去5年間。

▲サトノアレス

父ディープインパクト

昨年の第68回朝日杯フューチュリティS(GⅠ)を制した2歳チャンピオンです。休み明けの前走の第66回フジテレビ賞スプリングS(GⅡ)では1番人気で4着に敗れました。この前走4着から本番の皐月賞で巻き返した馬は、過去5年間で1頭だけ(エピファネイア)です。前走1着馬が7頭、2着馬が2頭と圧倒的に前走1.2着馬が有利になります。

そういう点では不利になりますが、逆に言えば、GⅠを勝った事で賞金的にも余裕があり、本当の意味でのトライアル的なレースをしたかもしれません。

前走スプリングSの最終追い切りでは、ゴール版を過ぎてからやっと並走馬に追いついた感じでしたが、今回の最終追い切りでは、4コーナーを曲がった時点で並走馬に馬体を合わせていました。結局は併入となりましたが、前走時よりかは確実に上向いている感じがしました。

今年はイマイチ調子が上がらない鞍上の戸崎騎手ですが、この馬でGⅠ勝ちを収めて弾みをつけたいですね。

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鞍上(戸崎)の中山芝重賞2000mの成績:1-0-3-17

(4.8%-4.8%-19.0%)過去5年間。

△ウインブライト

父ステイゴールド

スプリングSと皐月賞を連勝した馬と言えば、過去にはミホノブルボン、ナリタブライアン、ネオユニヴァース、メイショウサムソン、アンライバルド、ロゴタイプとビッグネームが揃います。2冠馬が2頭、2冠馬が1頭出ています。

日付スプリングS勝ち馬勝ちタイム皐月賞成績
2017ウインブライト1.48.4
2016マウントロブソン1.48.16番人気6着
2015キタサンブラック1.49.14番人気3着
2014ロサギガンティア1.48.46番人気10着
2012ロゴタイプ1.47.81番人気1着
2011グランデッツァ1.50.7重1番人気5着

ウインブライトの場合、初戦と2戦目が6.5着なので地味な感じに見受けられますね。マイネル軍団はトライアルは善戦しますが。、本番では用無しといった馬が多い中、ウインブライトは走るたびに力を付けていくようなタイプの馬ですね。

2歳時のひいらぎ賞(500万下)では全く敵わなかったアウトライアーズに、前走のスプリングSではあっさりと先着しました。まだまだ進化しているような感じに見受けられました。 

今回の皐月賞で休み明け5戦目というのが少し気になりますが、出来落ちさえなければ好走可能ではないでしょうか?鞍上の松岡騎手も人気薄での1発がありますので、好走を期待します。

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鞍上(松岡)の中山芝重賞2000mの成績:0-1-0-5

(0%-16.7%-16.7%)過去5年間。

注ペルシアンナイト

父ハービンジャー

馬名の由来は「ペルシャの騎士」です。前走の第26回アーリントンカップ(GⅢ)を3馬身差で圧勝しました。今回は距離が1600mから2000mに2ハロン延長するのが課題になります。

お父さんがハービンジャーなので、産駒は重賞レースでは2000mで3勝2着2回と、良績が集中しています。母系からは、お母さんのオリエントチャームの兄弟がゴールドアリュールと、スタミナも血統的に問題ないですね。

池江調教師とデムーロ騎手のコンビでの重賞挑戦は意外に少なく、通算で1-0-3-4です。実は今回の第77回皐月賞がコンビで初めてのGⅠ挑戦になります。これはぜひ買い目に入れておきたいですね。

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鞍上(デムーロ)の中山芝重賞2000mの成績:2-2-1-3

(25%-50%-62.5%)過去5年間。

第77回皐月賞予想まとめ

◎:カデナ

〇:スワーヴリチャード

▲:サトノアレス

△:ウインブライト

注:ペルシアンナイト

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